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東京都心生活(東京アーバンライフ)
東京都心部の地域情報、生活情報です。

山手線の真ん中である東京・四谷を中心として、新宿・青山・神宮前など東京都心部の生活情報です。

東京の都心部は交通が便利、生活が便利な地域です。

テレビや映画で出でくるような憧れの都心生活、アーバンライフです。

地価が高く、税金が高い、建築費がかかっているなどの理由で、家賃も高くせざるをえません。

しかし、そのぶん
どこに行くにも便利、どこから来るのも便利であり、
時間と交通費がかかりません。

築年数、広さ、住環境、設備などすべてを求めれば家賃は高額ですが、どれかを妥協すれば、
高額の高級マンションから大衆的なアパートまである地域
ですから、
家賃を抑えられます

このブログにより都心生活情報をえて、多くの方々が都心生活、東京アーバンライフを楽しんでいただければ幸いです。

また、

「東京アーバンライフ」(都心生活)のサイト

もございますから、あわせてご活用ください。

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明治神宮の噴水と聖徳記念絵画館を望遠レンズで撮影したものです。実際は噴水と絵画館の距離は離れています。
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by toshinseikatu | 2015-05-30 13:54 | 都心生活
標高が高く、地盤がしっかり、鉄筋建物が多い所
2011年3月の東日本大震災から4年。

首都直下型地震、東海地震、東南海地震、日本全国、どこで地震が起きるかはわかりません。



東京のマンション経営者にとって、もっとも心配なのは地震です。


地盤がしっかりしている平地で、
標高が高く、
木造が少なく鉄筋建物が多く、
空き地や公園など緑が多い場所が、
常識的にみて、安全と思われます。


新耐震基準であるかどうか、建築時期でわかります。


賃貸住宅居住者は、マイホーム所有者に比べて、引越が容易です。

どこが安全か、どこが危険か、おおよそ分かったとしても、
大地震が起きたときに自分がどこにいるのかはわからないので、、
最終的には運次第です。



大地震の地域別の被害予測があり、
安全であろう地域と、危険であろう地域は、
おおよそわかります。


東京東部の海抜ゼロメートル地帯、
環状六号から環状七号にかけての木造住宅密集地帯、
私がそこにいた場合は逃げられるか?



新宿区の新宿と四谷の高台の平地部分の標高は、約30メートルです。


東京23区内で、もっとも高い標高は、新宿区戸山にある「箱根山」です。
尾張徳川家の下屋敷にあった大庭園のあとで、人造の筑山のようです。




都心部には、神宮外苑、新宿御苑、代々木公園などの公園、明治神宮などの神社仏閣があり、
大地震における避難所に指定されています。

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by toshinseikatu | 2015-05-30 13:50 | 都心生活
より快適な場所に引越をしよう
3月の引越は、転勤、就職など、必要に迫られての引越です。


短い時期に、空室を探して、入退去が行われますので、

便利で、環境がよく、設備が整ったマンションには、居住しにくいくいのです。



退去の時期、リフォーム・クリーニング期間、入居の時期、

退去者・入居者の事情に合わせるしかなく、タイミングによります。



5月から6月にかけて、退去が遅れたマンションは、人気・不人気にかかわらず、空室になってしまいます。


必要に迫られて引っ越しをする人は減少します。


通勤に便利な都心部に居住したい、
結婚するので住居を借りたい、
子供ができるので、少し広い部屋を借りたい、
比較的前向きの引越動機の方が増加します。




春の時期には空室がなかった、交通が便利で、生活が便利で、住環境が良い、設備が充実している、
人気マンションに、賃料を安く入居できるチャンスです。




マンションの経営者によって、経営方針・経営戦略は違いますが、
入居希望のお客様が少ない時期には、多い時期より低めの家賃にしているケースもあります。



入居者をある程度選別して、良好な入居者のみマンションにするのが理想です。
不動産会社にとっても、マンション経営者にとっても、心がけていることです。
入居者にとっては、ありのままを述べて、必要書類を提出し、入居を認めてもらいましょう。





借りて市場ですが、
堅実に経営していて、
良質な入居者を確保しているマンションンの方が、
入居者にとっても得です。



春の引越シーズン以外の引越を薦めます。
きっと、いい部屋が見つかりますよ。

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by toshinseikatu | 2015-05-30 12:59 | 都心賃貸住宅
都心部にも格安賃貸マンション・アパートあり。山手線内に住もう。
ある出版社の東京紹介の人気エリアの記事をみると、東京山手線内の住宅地よりも、郊外を人気エリアにしており、本当かなと疑問があります。

地元の不動産屋の紹介もありますが、私の知っている地域では、地元で長年営業している不動産屋さんではないですね。

最近の出版社が刊行している多くの雑誌は、タイアップ記事ばかりで、どうも一冊マルマル広告なのではないか・・・・と思えなくもない。

東京の都心生まれで都内近郊を熟知している私がはっきり言えば、厳密に山手線内とは言いませんが、山手線のターミナルか、その内側が東京の中心部です。

皇室がお住まいになられているのが、皇居と東宮御所=赤坂御用地
国会議事堂、主要官庁、最高裁判所は千代田区、東京都庁は新宿区
主要企業の本社は千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区に多い
繁華街は銀座、新宿、渋谷、池袋など
東京のスポーツの中心は国立競技場・神宮球場のある新宿区、国立代々木競技場がある渋谷区
海外のブランド品の直営店は銀座・丸の内、青山・神宮前など

東京アーバンライフを楽しみたかったら、都心部の住宅地に居住することをおすすめします。

郊外だと家賃は安くすみますが、交通費がかかり、通勤時間や通勤時の混雑を考えて、損得を判断しましょう。
大学生の場合も大学の近くに住むことをすすめます。

都心の住宅地は港区の青山・麻布・白金、渋谷区の神宮前・松涛・広尾・恵比寿、新宿区の四谷・牛込神楽坂、千代田区の番町・麹町などです。

赤坂、六本木は繁華街であり、高級マンションはありますが、住宅街ではありません。
繁華街・ビジネス街にも一戸建はありませんが、マンションはあります。
最近は隅田川沿いなどの下町、湾岸などの埋立地にもタワー型の高級マンションが建設されています。

成城、田園調布、吉祥寺・三鷹などの郊外の高級住宅地、世田谷区や目黒区や武蔵野・三鷹市などは蓄財された方が豪邸を建設するところです。都心部には豪邸を建設するような広大な空地はないし、あったとしても莫大な金額になるからです。

東京でビックになりたければ、山手線の内側、とくに中心部か、南西部に住むことをおすすめします。

その地域の中で、経済力にあわせて、住む建物のグレイドを上げていくのです。

都心部には木造賃貸アパート、築年数が経っているマンション、新しいが狭いワンルームマンションなど格安物件が豊富にあります。

建物は妥協しても、場所は妥協しない方がいいですよ。

東京の都心部は24時間稼動しています。若い人であれば高額なバイトもあります。

各界の有力者に夜遅くまでつきあい、人脈をつくりましょう。
モーレツに仕事をして認められましょう。
成功を祈ります。


写真や不動産会社については


東京アーバンライフ(都心生活)


のサイトの方をごらんください。
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by toshinseikatu | 2014-10-15 16:19 | 都心賃貸住宅
山手線の真ん中、東京・四谷8四谷3丁目)に住みませんか。
郊外に住みますと、自然環境はいいのですが、通勤ラッシュでクタクタです。


人身事故はお気の毒ですが、
車両故障、信号機故障など、
鉄道会社が原因の不通も、以前より増えた感じです。


ほぼ連日、どこかで鉄道が止まっているように思えます。

駅から歩いて行くことができる住宅ならばいいのですが、
バスを使うとなると、通勤・通学はかなり大変です。



住宅費に比較をするだけでなく、
住宅費と交通費の合計額で比較をしましょう。



住宅費のみでなく、
住宅費と交通費の合計額、
さらに衣食住の生活費で比較しますと、
都心生活は意外と安いのです。



都心部は、以前から住宅地であり、
マンションやアパートはピンからキリまで・あります。


コンビニの価格も、飲食店チェーンの価格も、おそらく全国共通だと思います。
都心部は、さまざまな飲食店がたくさんありますので、それだけ選択肢があります。
たまには高級店でリッチに食べることも、楽しみですね。



都心生活は夢だと簡単に諦めないで、
設備のこだわりよりも立地を優先して考えて、
ぜひ都心生活にチャレンジしませんか。

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by toshinseikatu | 2014-09-24 16:50
家賃と交通費の合計額で判断すれば、都心生活がお得
都心部は地価が高く、税金が高いので、家賃も高いのは事実です。

東京の都心から周辺部に行けば行くほど家賃は下がります。

しかし、勤務する会社が都心部にある場合、遠くに行けば行くほど交通費がかかります。

駅から歩ける距離ですとまだいいのですが、そこからバスとなると電車賃に加えてバス代がかかります。

一般的に終バスは早いし、深夜バスの便数は多くは無いので、タクシーに乗らざるをえないこともあります。

また周辺部に行けほど公共交通は不便になるので、車が無いと生活がしにくい地域では、車のローンや駐車場代がかかります。

周辺部でも駅前の商店街が充実したところはまだいいのですが、駅によっては駅前商店街は歯抜け状態で、主要道路沿いのスーパーに車で行く必要があるところもあります。

仕事の都合で深夜まで働いたり、友人と深夜まで飲み明かして終電に乗り遅れると、ホテル代や高額のタクシー代がかかってしまいます。

このことはあまり書きたくないのですが、東京の鉄道は人身事故がものすごく多く、よく止まります。

社会人として遅刻はいかなる理由があろうとも、やってはいけません。社内だけの影響ならば許してももらえるでしょうが、大事な取引先との約束に遅れてはいけません。

東京の都心部ですと、複数の交通手段がありますから、電車内に閉じ込められない限り、駅で降りて他の電車やバスに乗り換えればいいのです。

電車がストップした場合は、駅前のタクシー乗り場は長蛇の列でしょうが、

都心部には流しのタクシーが多いので、場所をずらせばすぐつかまります。

交通費やホテル代は全額会社もちのところはまず無いでしょうから、どうしても一部は自腹ということになります。

家賃だけで比較するのではなく、家賃と交通費の合計額で、どこに居住するのが最も得かを判断しましょう。

サイトの方に、山手線の真ん中ですから、東京でもっとも交通が便利な東京・四谷の紹介があります。公園や各施設の写真を見て、詳しい情報を読み、リンク集をたどってみれば、便利さ、生活のシヤスサが地方の方にもご理解いただけるでしょう。

東京アーバンライフ(都心生活) WEBサイト

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by toshinseikatu | 2014-09-09 21:13 | 都心賃貸住宅