四谷三丁目駅が中古マンション売買価格上昇率でトップ
All About  「住まい」 「マンションの買い替え」からの引用です。
買い替えで狙う、利用価値の高い駅・路線
新築マンションでは三田、中古では四谷がトップ


東京カンテイがまとめた「首都圏駅別マンション価格」が4月に発表されました。

傾向としては、山手線の内側を中心とする都心エリア、都心へのアクセスの利便性が高く、城南・城西エリアで従来から比較的人気の高い住宅街に近い駅が上位となっています。

中古マンションでは、調査対象1,151駅のうち、926駅が上昇。
上昇率が最も大きかったのは
東京メトロ 四谷三丁目駅の95.84%(384.6万円)

で、以下JR中央線・市ヶ谷駅、東京メトロ・青山一丁目駅、同・神谷町駅、同・辰巳駅など、山手線内側や再開発エリアの駅が上位にランクされています。

東京・四谷は土地がなく、大規模な新築分譲マンションは建設困難。
中古マンションは多いので、時々売りに出されています。
賃貸マンションは非常に多く建設されています。
建設中の賃貸マンションの家主は東京電力、ごく最近完成しだいぶ埋まってきた超高級賃貸マンションの家主は文化放送。一流企業が多角経営しているようで・・・・

四谷の交通が便利、住環境がよい、生活がしやすいところが評価されたのだと私は思います。
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by toshinseikatu | 2008-11-10 22:27 | 四谷・四谷三丁目・信濃町情報