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賃貸マンションは、夜遅くても帰れるところを選ぼう
地方から東京に出てきて、どこに住もうか選ぶとき、もっとも重視しなければいけないことは、マンションのロケーションです。

ロケーションといっても、20歳代、30歳代では「交通の便利さ」でしょう。

最近は仕事が昔に比べて遅くなりましたし、仕事を終わってからの飲み会も以前より少なくなったものの、夜が遅くなっているようです。

会社や友人と飲む繁華街から深夜でも帰ることができる場所に住むと便利です。


若いうちは仕事も付き合いも積極的にやりましょう。飲み会の場合、上司は早く帰れますが、下っ端になるほどお先に失礼というわけにはいきません。

マンションを選ぶときは日当りだ、設備だと言いますが、入居してみると、

自宅は結局寝るだけ、

さまざまな設備も使いこなさないことが多いですね。都心生活の若い方は忙しくて時間との勝負です。

時間に余裕がある人は、友達を自宅に呼んだりするのでしょうが、ほとんどの場合、友人とは盛り場で会っているようです。ただし、学生に人気がある渋谷よりも、新宿、銀座、六本木などが多くなるのでは・・・


したがって山手線の各ターミナルの真ん中、四ツ谷、信濃町、市ヶ谷、四谷三丁目、曙橋あたりに住むことが便利です。
築年数や設備を我慢すれば安いアパート、マンションもあります。

会社の場所が山手線のあるターミナルにあるのであれば、山手線の外側になりますが、そのターミナルに近い駅がが便利でしょう。

写真や不動産会社については


東京アーバンライフ(都心生活)


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by toshinseikatu | 2014-03-11 22:49 | 都心賃貸住宅