「ほっ」と。キャンペーン
賃貸住宅は職住接近、交通が便利なところを選ぼう
地方から就職により上京する場合、また東京で学生生活を送り就職が決定した場合、どこに住むか考えねばなりません。

せっかく東京に住むのですから、刺激がある東京らしいところに住みたいですね。

仕事も遊びも充実、彼女もゲットしたいでしょ。

社会人1~3年目はとにかく忙しいですよ。仕事を覚えることが最大の課題ですが、その会社に長く勤めるのであれば会社の雑用もすすんで引き受けましょう。飲み会にも積極的に参加して、おごってもらえるのであれば最後まで付き合いましょう。

となると、交通便利で深夜でもスーパーや飲食店が開いているところがいいですね。そして店も高級店だけでなく大衆的な店もあるところがおすすめです。一流企業に勤めていればこそ、衣服もそれなりのものを着る必要がありますし、飲食もある程度のレベルのところに先輩に連れて行かれます。そうすると給料日前はピンチになるでしょうから・・・・・

20歳代から30歳代の超多忙なビジネスマンやキャリアウーマンなどの若手の比較的高額所得者が、賃貸住宅を選ぶ際にもっとも重視すべきことは交通の便利さです。

とくに医者・弁護士・金融機関・マスコミ・芸能などの超多忙者はタクシーでも会社や現場に行くことができる距離のところに住むべきです。

会社がどこにあるかにもよりますが、一般的には勤務先は都心でしょうし、取引先も都心でしょうから、山手線のターミナルよりさらに内側、四ツ谷(四谷三丁目)・信濃町、赤坂見附、青山1丁目(外苑前)、市ヶ谷(曙橋、麹町)あたり住むことをおすすめします。
そのあたりは東西南北の交通の要であり、各ターミナルに行くのが電車でもタクシーでも便利だからです。
(六本木や麻布は月数十万円の家賃が払えるようになり、運転手つきの自動車で移動するぐらいの所得がある方に便利なところです。日常的に高級料理店で飲食し、海外の一流ブランド品を日々購入できる人に向いている地域です。)


ここ数年、これらの地域では、空地はほぼビルやマンションが建築され、既存の建物の建て替えもすすみ、非常に多くの賃貸マンションが供給されています。
とくに四谷三丁目周辺の新宿通り、外苑東通り沿いは軒並みビルが建て替えられ、下層階が事務所・店舗、上層階が分譲か賃貸のマンションです。
ただし、四谷は基本的に忙しく働く方の街で、物価も都心の割りには安く、大衆的な街です。
昔ながらのアパートも残っており、建築年数が経っているマンションもあります。そこいらが狙い目です。


四谷地区の中では、大規模スーパー、都市銀行、警察署、消防署、飲食店街などは四谷三丁目にあります。


慶應義塾大学病院や女子医科大学病院の先生のように、地方から四谷に直接来る方もいますが、
周辺部に住んでいる方が四谷の便利さがわかり、引越ししてくる方の方が多いようです。

四谷は現在は新宿区の一部ですが、もともと旧四谷区であり、新宿駅周辺とはまるっきり雰囲気が違う住宅地です。


四谷(四谷三丁目・信濃町)は山手線の真ん中、
東西・南北の交通の要で便利なところです。
新宿は四谷と隣接している繁華街です。
四谷は店舗もありますが、住宅地です。

四谷は交通が便利、生活が便利、
都心としては緑に囲まれている、
物価が都心としては安い、
スポーツ施設が充実しています。
みなさん四谷に住みませんか。



より、詳細についてはサイトの方をご覧ください。

 「東京アーバンライフ」(都心生活)  

http://21-civilization.com/yotuya/yotuya01.html

下の写真はJR信濃町駅の駅ビルです。
線路の真上に建っており、駅ビルの真下を
JR中央線快速(通過)と中央線各駅(総武線と直通運転)が通っています。

d0143458_201219.jpg

[PR]
by toshinseikatu | 2014-03-06 23:23 | 都心賃貸住宅