四谷3丁目と信濃町の間の平地に立つ小規模豪華マンション「信濃町ファインコート」303号室入居者募集


信濃町ファインンコート 303号 2DK が、
4月はじめに空室予定です。
4月下旬ごろの入居可能をめざす予定です。
(第1報)

引き戸を開ければワンルームとしても使用可能
東、北、西の部屋で、天窓あり。
安定した光が回る写真・映像にもむく部屋です。
クロスはほぼ白色です。 
スタジオタイプ・振り分けタイプ

四谷3丁目駅から徒歩5分、信濃町駅から徒歩7分。
神宮外苑、慶応大学病院のすぐ近く。
四谷の高台の平地。新耐震基準。標高約30m。


4月1日引越完了予定。4月下旬頃入居可能予定。


東京の真ん中、四谷では分譲マンションの建設ラッショです。
賃貸マンションの新築はほぼ満室になったようです。
新築は狭い部屋が中心、2DKは少ないと思います。

あちこちで分譲マンションを建設中です。
東京オリンピックに向けて国立競技場、日本青年館も建替え中。

2020年に東京オリンピックが開催されますが、
メイン会場である建設中の新国立競技場まで徒歩10分です。



四谷が交通が便利、生活が便利、緑が多い、スポーツ施設が充実、
都心の住宅地であり、
高台・平地の部分は標高約30メートルはあり、地盤が固い、
迎賓館・東宮御所近くの重点警備地区であり安全、

ということが評価されたと思います。


分譲マンションはよく売れるようです。

分譲マンションの一部が賃貸に流れます。


古いマンション、狭いマンションには空室があるようですが、
都心部の人気エリアだけに、
現在は2DK,1LDKの空室は極めて少ないと地元不動産会社から聞いています。
これから、3月末の退去者のあとに、ご入居いただける方を募集を始めるでしょう。




全東京の中で、山手線の真ん中に住むことの便利さを、一般の方も認識されるようです。
ワンルームや高額家賃や極端に古く新耐震基準でないマンションはかなり空きがありますが、
ある程度の年数がたっていても、
維持管理がしっかりしていて綺麗なマンションは
需要があります。




信濃町ファンコートはバブルになりかけたころに建設した、
当時としては最も豪華なマンションです。
当時の家賃は今の2倍近くしていました。


最近の新築マンションに比べても、お風呂の追い炊き機能がないぐらいで、それほど見劣りはしません。

構造は重量鉄骨コンクリート造り。外壁はアスロック(コンクリート版)。高層ビルと同じ構造。
外観は当時流行していた白タイル、1階ホールにはシャンデリア、吹き抜けもあります。
「ファインコート」と命名したのは大家・経営者で、うちが元祖、
その後に三井系の「ファインコート」があちこちにできるようになります。



現在供給されているのは、大規模高層マンションです。

「信濃町ファインコート」は
三井ホーム(都市開発事業部)がバブルのころに建設した
戸建仕様を活かした小規模な3階建ての豪華マンションです。


三井ホームは木造住宅、ツー・バイ・フォーのメーカーですが、
当時は鉄筋住宅、鉄骨住宅も手がけており、
特建事業部が都市開発事業部になり、現在はコンサルティグ事業部に引き継がれています。

ごく最近、屋上とバルコニーの防水工事を実施しました。

駐車場は空きがありませんが周囲にはあり、駐輪場は完備しています。





地元の経営者やしっかりとしたところに勤務している長期安定入居者が中心のマンションで、
空室ができて入居者を広く募集するのはしばらくぶりです。


経営者が地元出身ですので、入居者のことをよくわかっており、目が行き届いているマンションです。


ご案内、ご相談は、近隣の指定不動産会社か、
そこから情報を得ている広範囲の広告不動産会社へ。
お客様の手数料はどちらでも同じです。
サイトに大家が依頼している
近隣の不動産会社が記載してあります。

詳細は
信濃町ファインコート
のサイトをご覧ください。

http://21-civilization.com/finecourt/finecourt.html


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by toshinseikatu | 2017-03-11 16:32 | 都心賃貸住宅