四谷3丁目と信濃町の間の平地に立つ小規模豪華マンション「信濃町ファインコート」303号室入居者募集


信濃町ファインンコート 303号 2DK が、
4月はじめに空室予定です。
4月下旬ごろの入居可能をめざす予定です。
(第1報)

引き戸を開ければワンルームとしても使用可能
東、北、西の部屋で、天窓あり。
安定した光が回る写真・映像にもむく部屋です。
クロスはほぼ白色です。 
スタジオタイプ・振り分けタイプ

四谷3丁目駅から徒歩5分、信濃町駅から徒歩7分。
神宮外苑、慶応大学病院のすぐ近く。
四谷の高台の平地。新耐震基準。標高約30m。


4月1日引越完了予定。4月下旬頃入居可能予定。


東京の真ん中、四谷では分譲マンションの建設ラッショです。
賃貸マンションの新築はほぼ満室になったようです。
新築は狭い部屋が中心、2DKは少ないと思います。

あちこちで分譲マンションを建設中です。
東京オリンピックに向けて国立競技場、日本青年館も建替え中。

2020年に東京オリンピックが開催されますが、
メイン会場である建設中の新国立競技場まで徒歩10分です。



四谷が交通が便利、生活が便利、緑が多い、スポーツ施設が充実、
都心の住宅地であり、
高台・平地の部分は標高約30メートルはあり、地盤が固い、
迎賓館・東宮御所近くの重点警備地区であり安全、

ということが評価されたと思います。


分譲マンションはよく売れるようです。

分譲マンションの一部が賃貸に流れます。


古いマンション、狭いマンションには空室があるようですが、
都心部の人気エリアだけに、
現在は2DK,1LDKの空室は極めて少ないと地元不動産会社から聞いています。
これから、3月末の退去者のあとに、ご入居いただける方を募集を始めるでしょう。




全東京の中で、山手線の真ん中に住むことの便利さを、一般の方も認識されるようです。
ワンルームや高額家賃や極端に古く新耐震基準でないマンションはかなり空きがありますが、
ある程度の年数がたっていても、
維持管理がしっかりしていて綺麗なマンションは
需要があります。




信濃町ファンコートはバブルになりかけたころに建設した、
当時としては最も豪華なマンションです。
当時の家賃は今の2倍近くしていました。


最近の新築マンションに比べても、お風呂の追い炊き機能がないぐらいで、それほど見劣りはしません。

構造は重量鉄骨コンクリート造り。外壁はアスロック(コンクリート版)。高層ビルと同じ構造。
外観は当時流行していた白タイル、1階ホールにはシャンデリア、吹き抜けもあります。
「ファインコート」と命名したのは大家・経営者で、うちが元祖、
その後に三井系の「ファインコート」があちこちにできるようになります。



現在供給されているのは、大規模高層マンションです。

「信濃町ファインコート」は
三井ホーム(都市開発事業部)がバブルのころに建設した
戸建仕様を活かした小規模な3階建ての豪華マンションです。


三井ホームは木造住宅、ツー・バイ・フォーのメーカーですが、
当時は鉄筋住宅、鉄骨住宅も手がけており、
特建事業部が都市開発事業部になり、現在はコンサルティグ事業部に引き継がれています。

ごく最近、屋上とバルコニーの防水工事を実施しました。

駐車場は空きがありませんが周囲にはあり、駐輪場は完備しています。





地元の経営者やしっかりとしたところに勤務している長期安定入居者が中心のマンションで、
空室ができて入居者を広く募集するのはしばらくぶりです。


経営者が地元出身ですので、入居者のことをよくわかっており、目が行き届いているマンションです。


ご案内、ご相談は、近隣の指定不動産会社か、
そこから情報を得ている広範囲の広告不動産会社へ。
お客様の手数料はどちらでも同じです。
サイトに大家が依頼している
近隣の不動産会社が記載してあります。

詳細は
信濃町ファインコート
のサイトをご覧ください。

http://21-civilization.com/finecourt/finecourt.html


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# by toshinseikatu | 2017-03-11 16:32 | 都心賃貸住宅
ゴールデンウイークこそ都心のいいマンションに入居するチャンス。今から探して入居申し込みをしましょう。
ゴールデンウイークこそ、
都心のいいマンションに引越しするチャンスです。

今から探して入居申し込みをしましょう。



誰もが引っ越しをする3月。

3月は、引っ越しをする人、つまり入居者と退去者が重なってしまい、空室のマンションが一時的になくなり、

立地がよく、設備がよく、家賃が世間相場に比べて安いマンションはなくなってしまいます。

どうしても、都心の便利な地域、住宅環境のいいマンション、設備が整っているマンション、家賃が世間相場並みかやや安いマンションから

申し込みがあり、埋まりますので、3月中はいいマンションほど満室御礼なのです。



しっかりリフォームをして、入居募集をするマンションは、退去から入居可能日まで、どんなに急いでも、2~3週間ぐらいかかってしまいます。

従って、3月末の退去の場合、リフォーム期間と募集期間を合わせれば、4月下旬になってしまいます。

2月時点、3月上旬では、入居中のマンションであっても、4月中旬から下旬にかけて空室になり、4月上旬ぐらいから入居募集情報が出回ります。


4月になりますと、
都心の便利な地域、
住宅環境のいいマンション、
設備が整っているマンションなど、
入居者が探している、入居者にとってお得なマンションが
空室となり、入居者募集となります。


家賃についても、2月頃は、経営者も強気ですが、低めの家賃設定をするようになります。
ただし、入居基準については、経営者の経営方針であり、問題入居者を入居させてしまうと後が大変ですので、緩和されることはないでしょう。



次に、賃貸マンション供給の事情ではなく、入居者の事情を考えてみましょう。

現在は、勤務時間が長く、不規則な仕事が多くなりました。

郊外から満員電車で通勤するとクタクタです。

ターミナルから最寄り駅までの時間がかかる場合、最寄り駅からバスを利用する場合、通勤に時間がかかります。

とくにバスを利用する場合、終バスが早ければ、タクシーを利用したり、誰かに送り向かいを依頼しなければなりません。



現在は、どこの鉄道でも、有料特急や座席指定車両が、増加する傾向にあります。

会社の通勤費については、1ヶ月分の定期券が支給されることが一般的と思われ、特急料金や座席指定料金は自腹になってしまうでしょう。

タクシーを利用した場合、勤務先や勤務先での地位によるでしょうが、これも自腹になってしまうでしょう。


家賃だけでなく、家賃と交通費の合計で比較するべきだし、
さらには家賃と交通費と通勤時間の時給で比較するべきなのです。



日本の社会では、会社の事情に合わせて残業ができる、
会社が終わってからも、会社内外の飲み会に行き、さまざまな人に出会い交流することが、
非常に重要です。




職業が安定して、賃貸マンションではなく、郊外にマイホームを取得するのもいいのですが、
まだ自分の進路が決まっていない時期は、会社の住宅費補助を利用して、
できるだけ会社に近い都心部に居住する方が、人生の選択として賢いと思います。


会社の中で、あとはよろしくと、部下に任せて帰れる身分、
子供が高校生から大学生になるころは、
郊外の一戸建てを購入して、充実した人生を送るのもいいでしょう。

ものすごく忙しい職業、任せられる立場、実務の中心の立場、
そのような職業や立場の場合は、
都心部の賃貸マンションで生活することをすすめます。


都心部は家賃が高いと思われていますが、
たしかに坪当たりの家賃は地価や固定資産税が高いために郊外より高くせざるをえませんが、
築年数、日当たり、設備、周辺環境など、ピンからキリまであり、
場所と設備を考えれば、都心と郊外の差はそれほどありません。

閉店間際のデパ地下、大安売りをしていますから、食料品はいいものが安く買えます。


勤務先との距離と時間が、人生を効率的に切るために、極めて重要です。
勤務先の近くに居住すれば、通勤疲れがありませんし、時間を有効に使えます。
会社内でも任される人間になることです。
仕事が充実していて、家庭が楽しく、通勤時間が短く楽ならば、疲れません。

5月のゴールデンウイークに、
勤務先に近い、都心部への引っ越しを
することをすすめます。




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# by toshinseikatu | 2017-03-11 15:31 | 都心生活
東京都心生活(東京アーバンライフ)
東京都心部の地域情報、生活情報です。

山手線の真ん中である東京・四谷を中心として、新宿・青山・神宮前など東京都心部の生活情報です。

東京の都心部は交通が便利、生活が便利な地域です。

テレビや映画で出でくるような憧れの都心生活、アーバンライフです。

地価が高く、税金が高い、建築費がかかっているなどの理由で、家賃も高くせざるをえません。

しかし、そのぶん
どこに行くにも便利、どこから来るのも便利であり、
時間と交通費がかかりません。

築年数、広さ、住環境、設備などすべてを求めれば家賃は高額ですが、どれかを妥協すれば、
高額の高級マンションから大衆的なアパートまである地域
ですから、
家賃を抑えられます

このブログにより都心生活情報をえて、多くの方々が都心生活、東京アーバンライフを楽しんでいただければ幸いです。

また、

「東京アーバンライフ」(都心生活)のサイト

もございますから、あわせてご活用ください。

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明治神宮の噴水と聖徳記念絵画館を望遠レンズで撮影したものです。実際は噴水と絵画館の距離は離れています。
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# by toshinseikatu | 2015-05-30 13:54 | 都心生活
標高が高く、地盤がしっかり、鉄筋建物が多い所
2011年3月の東日本大震災から4年。

首都直下型地震、東海地震、東南海地震、日本全国、どこで地震が起きるかはわかりません。



東京のマンション経営者にとって、もっとも心配なのは地震です。


地盤がしっかりしている平地で、
標高が高く、
木造が少なく鉄筋建物が多く、
空き地や公園など緑が多い場所が、
常識的にみて、安全と思われます。


新耐震基準であるかどうか、建築時期でわかります。


賃貸住宅居住者は、マイホーム所有者に比べて、引越が容易です。

どこが安全か、どこが危険か、おおよそ分かったとしても、
大地震が起きたときに自分がどこにいるのかはわからないので、、
最終的には運次第です。



大地震の地域別の被害予測があり、
安全であろう地域と、危険であろう地域は、
おおよそわかります。


東京東部の海抜ゼロメートル地帯、
環状六号から環状七号にかけての木造住宅密集地帯、
私がそこにいた場合は逃げられるか?



新宿区の新宿と四谷の高台の平地部分の標高は、約30メートルです。


東京23区内で、もっとも高い標高は、新宿区戸山にある「箱根山」です。
尾張徳川家の下屋敷にあった大庭園のあとで、人造の筑山のようです。




都心部には、神宮外苑、新宿御苑、代々木公園などの公園、明治神宮などの神社仏閣があり、
大地震における避難所に指定されています。

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# by toshinseikatu | 2015-05-30 13:50 | 都心生活
より快適な場所に引越をしよう
3月の引越は、転勤、就職など、必要に迫られての引越です。


短い時期に、空室を探して、入退去が行われますので、

便利で、環境がよく、設備が整ったマンションには、居住しにくいくいのです。



退去の時期、リフォーム・クリーニング期間、入居の時期、

退去者・入居者の事情に合わせるしかなく、タイミングによります。



5月から6月にかけて、退去が遅れたマンションは、人気・不人気にかかわらず、空室になってしまいます。


必要に迫られて引っ越しをする人は減少します。


通勤に便利な都心部に居住したい、
結婚するので住居を借りたい、
子供ができるので、少し広い部屋を借りたい、
比較的前向きの引越動機の方が増加します。




春の時期には空室がなかった、交通が便利で、生活が便利で、住環境が良い、設備が充実している、
人気マンションに、賃料を安く入居できるチャンスです。




マンションの経営者によって、経営方針・経営戦略は違いますが、
入居希望のお客様が少ない時期には、多い時期より低めの家賃にしているケースもあります。



入居者をある程度選別して、良好な入居者のみマンションにするのが理想です。
不動産会社にとっても、マンション経営者にとっても、心がけていることです。
入居者にとっては、ありのままを述べて、必要書類を提出し、入居を認めてもらいましょう。





借りて市場ですが、
堅実に経営していて、
良質な入居者を確保しているマンションンの方が、
入居者にとっても得です。



春の引越シーズン以外の引越を薦めます。
きっと、いい部屋が見つかりますよ。

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# by toshinseikatu | 2015-05-30 12:59 | 都心賃貸住宅
東京オリンピックに向けて、東京・四谷の人気高まる
東京オリンピックに向けて、国立競技場、明治記念館が解体し、建替え中です。

国立競技場のあるところは、東京都新宿区霞ヶ丘です。

新宿といえば超高層ビル街や繁華街をイメージされると思いますが、
神宮外苑の大部分は新宿区、新宿御苑の北半分の池のところまでが新宿区です。


新宿区四谷は、大道りに面したところは商店街ですが、
新宿の繁華街の東隣であり、最近は都心の住宅地として再開発や建て替えが進んでいます。

東京23区で一番標高が高いところは、新宿区戸山にある箱根山です。
尾張徳川家の下屋敷であった場所で、江戸時代に庭園の一部であった人造の山のようです。

新宿区の戸山、牛込、新宿、四谷あたりまで、標高約30メートルの台地です。

四谷には台地の部分と、谷の部分の両方があります。

新宿通りから南側、東が外堀・迎賓館、東南が東宮御所、南が神宮外苑、西が新宿御苑と、
都心とは思えないほど、緑あふれる住宅街です。

中央線、総武緩行線のトンネルがあるところが、四ツ谷駅と信濃町駅の間です。
トンネルの上は迎賓館前の公園、学習院の初等科です。

東京電力病院のあったところは、現在解体が進んでいます。
実は地下に変電設備があり、簡単には解体できないようです。
もともとこの土地は柳原二位の局(大正天皇の実母)のお屋敷跡です。

昭和39年=1964年には、東洋で初めて「東京オリンピック」が開催されました。
そのメイン会場は国立競技場です。

放送局はオリンピックまであと何日と毎日放送、日本中が一丸となり、オリンピックの準備をすすめました。
東京五輪音頭、若き血潮(正式名かは忘れました)など、五輪関係の歌が流されました。

開会式にはブルーインパルスが、上空で五色の輪を描きました。

マラソンはアベベが優勝、円谷が最後に抜かれて、惜しくも3位でした。
大松監督率いる東洋の魔女、女子バレーボールが優勝しました。

東京オリンピックに合わせて、東海道新幹線が開業し、首都高速が建設されました。
外苑西道りが開通したのも、東京オリンピックの時期です。
新宿通り、青山道り、外苑東通りが、ほぼ2倍の道路幅に拡張されたのは、
その後であったと記憶しています。

東京の真ん中、四谷に住みませんか。
東京の真ん中、四谷で仕事しませんか。
どこから来るにも、どこへ行くにも便利です。
学校、病院、宗教施設、弁護士事務所、税理士事務所、団体事務所、葬儀会場・・・・
多くの人々が来ることが便利な四谷、四谷三丁目、信濃町です。

東京オリンピックに向けて、東京の真ん中「四谷」の人気が向上中です。
フジテレビ、文化放送、日本テレビ、さらにはその下請け関係、移転してしまいました。
すでに場所がないのです。拡張は至難です。
あまり情報発信していませんから、地方の人にとって、知名度は今ひとつ。
多くの人を呼び寄せようとしなかったのが、東京・四谷です。
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# by toshinseikatu | 2015-05-11 22:35 | 四谷・四谷三丁目・信濃町情報
都心部の、交通が便利で、設備のよいマンションへの引越


春の引越シーズンは転勤などで、急いで住居を決める必要があり、
入居日、退去日、リフォーム期間のために、
良いマンションほど入居中なので、
なかなか希望のマンションに入居できません。





秋の引越は、交通の時間と費用がかかる郊外から都心部へ移転したり、
住んでいる地域の中で、
より広いマンション、より設備の充実したマンションに
引越したりしています。




家賃だけを考えれば、郊外のほうが安いのは当然です。
しかし、家族全員の交通費は合算すれば、かなり交通費がかかっているのです。
鉄道の不通は極めて多いし、通勤ラッシュでクタクタになるのを考えれば、
家賃は高くても、家賃と交通費の合算であれば、都心の方が安い場合があります。
交通費は会社が支給するといっても、特急料金やタクシー代までは出ないでしょう。





東京では客観的な事実として、
環状6号線から7号線のあたりに木造住宅が密集しており、
東部の区では海抜ゼロメートル地帯があり、
地震の時は危険でしょう。






新宿は西新宿の高層ビルと歌舞伎町の歓楽街と新大久保のコリア街のイメージが強すぎます。
実は、四谷や牛込(神楽坂を含む)は山手線内部・真ん中の閑静な住宅地なのです。
四谷の場合、東西の新宿通り沿い、南北の外苑東通り沿いはビルが建っており、店舗・事務所です。
最近出来たビルの上層階が居住用マンションになっており、
大通りから入った少し入れば、緑が多い閑静な住宅地です。





東京の真ん中、
どこから来ても、どこに行くのも便利な、
東京・四谷(四谷三丁目・信濃町)で、
住みませんか、仕事をしませんか。

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# by toshinseikatu | 2014-10-15 16:35 | 都心生活
東京 賃貸住宅(マンション・アパート)の選び方(場所・価格・設備)
東京に就職が決まった
東京本社に栄転が決まった


「東京で一旗あげてやるぞ」と決意した。

どこに居住するかが運命の分かれ目です。
(独断と偏見で多少誇張した表現になっています)

東京は広いですよ。
通勤時間がかかります。
ラッシュアワーは大混雑、座れないどころか、すしづめ状態。
会社につくまでに体力消耗。
会社についてまず最初にやることはお茶飲んで休憩。
そんな勤務者が出世するわけがない。
それをやっていいのは部長以上の管理職です。
課長・店長レベルでは、一番早く来て、一番遅く帰ることになります。
新人は、新入りは誰よりも一番早く来て、仕事の準備をするのです。



次に重要なのは居住環境です。
医者、弁護士・税理士、一流企業の勤務者とくに金融、コンサルタントなどは超多忙で若手はみな都心に住んでいるか、都心に住みたいと思っています。
マスコミ、広告、芸能関係は、新人でも設備はがまんしてでも都心に住まないと仕事になりません。
有名人は郊外の高級住宅地の一戸建てに住んでいる場合もありますが、都心部の高級マンションに住んでいる場合も多いと思います。。


最近の傾向は職住接近です。

都心部は情報が多く、企業以外でも子供の学校、趣味のつながり、文化施設、スポーツ施設でさまざまな実力者・有名人との出会いがあり、友人になったり、人脈の形成ができるのです

住宅選びのポイントは

第一に場所
(交通の便利さ、生活の便利さ、街並みなどの居住環境)

第二に家賃と物価が都心としては比較的安いこと
第三に居住するマンション・アパートの設備です。

とくに光ファイバーが引けるかどうか、衛星放送が受信できるかどうか(ケーブルテレビを含む)は契約する前に確認しておきましょう。


設備がいろいろついていれば、建築費や維持費がかかりますので、家賃は当然高くなります。なんでもかんでも、ついていればよいと考えるのではなく、自分にとって何が必要で、何はなくても妥協できるという考えが必要です。



地方出身者のマンション選びの思考方法は
第一に場所の名前、イメージ
(あこがれの港区、渋谷区に住みたい、路地の奥でも青山)
(都心は家賃が高いと誤解、下北沢、吉祥寺、自由が丘などはじめから郊外に居住しようとする)
第二に家賃の価格
(周辺部、隣の県に行けば家賃は安くなりますが、不便で交通費がかかる)
(新宿や渋谷に便利で緑がある吉祥寺が人気ですが、四谷と吉祥寺の家賃はそれほど差がない)
第三にマンションの日当り、設備
(夜寝るだけなら日当り悪くても休日くつろぐ公園が近くにあったほうがいいのでは)
(単身者や若夫婦の場合は風呂の追い炊きは必要か)
(オーブンやシステムキッチンがあっても料理をする時間があるのか、使いこなしていない人がほとんど。)


はじめて上京する方は東京を知らないからやむをえないのですが、東京に住み仕事が忙しくなり、終電・終バスに間に合わずタクシー利用、通勤時間の体力消耗にまいって、都心の交通が便利、生活が便利な場所に引越しすることになるのです。

名より実、山手線の真ん中あたり、四谷あたりに住みたくなるのです。

くわしくは


東京アーバンライフ(都心生活)


のサイトの方をごらんください。
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# by toshinseikatu | 2014-10-15 16:28 | 都心賃貸住宅
都心部にも格安賃貸マンション・アパートあり。山手線内に住もう。
ある出版社の東京紹介の人気エリアの記事をみると、東京山手線内の住宅地よりも、郊外を人気エリアにしており、本当かなと疑問があります。

地元の不動産屋の紹介もありますが、私の知っている地域では、地元で長年営業している不動産屋さんではないですね。

最近の出版社が刊行している多くの雑誌は、タイアップ記事ばかりで、どうも一冊マルマル広告なのではないか・・・・と思えなくもない。

東京の都心生まれで都内近郊を熟知している私がはっきり言えば、厳密に山手線内とは言いませんが、山手線のターミナルか、その内側が東京の中心部です。

皇室がお住まいになられているのが、皇居と東宮御所=赤坂御用地
国会議事堂、主要官庁、最高裁判所は千代田区、東京都庁は新宿区
主要企業の本社は千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区に多い
繁華街は銀座、新宿、渋谷、池袋など
東京のスポーツの中心は国立競技場・神宮球場のある新宿区、国立代々木競技場がある渋谷区
海外のブランド品の直営店は銀座・丸の内、青山・神宮前など

東京アーバンライフを楽しみたかったら、都心部の住宅地に居住することをおすすめします。

郊外だと家賃は安くすみますが、交通費がかかり、通勤時間や通勤時の混雑を考えて、損得を判断しましょう。
大学生の場合も大学の近くに住むことをすすめます。

都心の住宅地は港区の青山・麻布・白金、渋谷区の神宮前・松涛・広尾・恵比寿、新宿区の四谷・牛込神楽坂、千代田区の番町・麹町などです。

赤坂、六本木は繁華街であり、高級マンションはありますが、住宅街ではありません。
繁華街・ビジネス街にも一戸建はありませんが、マンションはあります。
最近は隅田川沿いなどの下町、湾岸などの埋立地にもタワー型の高級マンションが建設されています。

成城、田園調布、吉祥寺・三鷹などの郊外の高級住宅地、世田谷区や目黒区や武蔵野・三鷹市などは蓄財された方が豪邸を建設するところです。都心部には豪邸を建設するような広大な空地はないし、あったとしても莫大な金額になるからです。

東京でビックになりたければ、山手線の内側、とくに中心部か、南西部に住むことをおすすめします。

その地域の中で、経済力にあわせて、住む建物のグレイドを上げていくのです。

都心部には木造賃貸アパート、築年数が経っているマンション、新しいが狭いワンルームマンションなど格安物件が豊富にあります。

建物は妥協しても、場所は妥協しない方がいいですよ。

東京の都心部は24時間稼動しています。若い人であれば高額なバイトもあります。

各界の有力者に夜遅くまでつきあい、人脈をつくりましょう。
モーレツに仕事をして認められましょう。
成功を祈ります。


写真や不動産会社については


東京アーバンライフ(都心生活)


のサイトの方をごらんください。
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# by toshinseikatu | 2014-10-15 16:19 | 都心賃貸住宅
国立競技場・神宮球場・神宮アイススケート場の近くに住む
国立競技場、神宮球場、神宮アイススケート場(通年営業中)のそばに、都心と思えない閑静な住宅地があります。

国立競技場は東京都新宿区霞ヶ丘にあります。

そこでは、陸上競技、マラソン、サツカーJリーグの試合が開催されています。

自分でスポーツをやるには、トレーニングセンター、水泳場などがあります。


マラソンは国立競技場をスタートして、都内の道路を走り、国立競技場に戻るコースです。

明治神宮外苑では、神宮球場、ゴルフ練習場、テニスコート、軟式野球場、スケートリンクなどがあり、まさしく日本のスポーツの中心地です。

以前は夏が明治神宮プール、冬が明治神宮アイススケート場でしたが、現在はアイススケート場として通年営業しています。

スポーツが好きなあなたへ、
国立競技場・神宮球場・神宮アイススケート場がある、
新宿区四谷地区(四ツ谷、四谷三丁目、信濃町)に住みませんか。


四谷は新宿区ですが、繁華街やビル街の新宿駅周辺とはまったく別の閑静な住宅地です。

東京の真ん中、交通が便利、生活が便利、緑が多い、スポーツ施設が充実しています。

あまり情報発信していませんから、地方の方は四谷のことをしらないのですが、
東宮御所や学習院初等科があり、まさにセレブ生活です。


サイトの方に、公園や各施設の写真、詳しい情報、リンク集があります。


東京アーバンライフ(都心生活) WEBサイト

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# by toshinseikatu | 2014-10-15 15:58 | スポーツ施設